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PICで素数の判定

ちょっと体調が復活してきたので,1から順番に素数かどうかを判定する
プログラムを組んでみました。

ぼーっと見ていると面白いです。



##
需要が有るか分かりませんが,別途,全コード公開します。
秋月I2C接続キャラクタLCDの表示テストプログラム位には
なるかなぁと思いますので。

↓プログラムの詳細は下記。

素数かどうかの判定は,チェック対象の数値の平方根までの間に
割り切れる数が無い事をひたすら演算させてます。

結果,割り切れる数が有れば素数ではない。
割り切れる数が無ければ素数。という事です。

ただ,math.hのsqrt()を呼ぶと,とたんにコード量が増えるし,
少数は不要なので,なんちゃってsqrt()作って対処してます。

全体のコードは下記の様な感じ。

Main()周りのコールグラフ
素数判定コールグラフ


Main()
タイトルを出した後,1と2を即素数として表示,3以降は判定>表示のループに入ります。
素数判定 Main


素数判定,表示用のサブルーチン
素数判定 主なサブルーチン
素数判定 主なサブルーチン

2012/09/16(日) | I2C接続LCD | トラックバック(0) | コメント(0)

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